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【5/22】地域資源の活用から考える、地域に愛されるビジネスの育み方

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【地域資源の活用から考える、地域に愛されるビジネスの育み方】 飛騨五木株式会社企画研究室長として森林に関する各種事業を展開している 井上博成さん。 「地域全体の自然資本をどう活用できるのか?」という課題意識に対して、金融や自然エネルギー、飛騨高山での大学の設立を目指した取り組みをされています。 どのように地域課題の構造を明らかにし、それをビジネスで解決していくのでしょうか? 「地域に愛されるビジネス」を育むために必要な視線を、井上さんのお話から考えます。 ▶︎このオンラインセミナーの一部に、東海若手起業塾の13期説明会を含みます。 東海若手起業塾は、今年で13年目を迎える起業家支援プログラム。 東海地域を活性化したいと考える若手起業家を対象に、ビジネスモデル・戦略の質を高め、事業を成長軌道に乗せるための支援をします。経験豊かなメンターや先輩起業家、個別の支援チームが伴走し、起業家としての「ぶれない軸」「巻き込む力」「自律性」を育み、経営課題を解決するための支援を行います。 ※今期の募集の詳細等については、募集要項エントリー方法をご覧ください。オンライン個別説明会も開催しています。 【オンライン】地域資源の活用から考える、地域に愛されるビジネスの育み方 ゲスト: 井上博成(飛騨五木株式会社 企画研究室長) 平成元年生まれ。岐阜県高山市出身。 現在も京都大学大学院経済学研究科博士課程に在籍。大学~大学院にて自然エネルギー及び、地域金融を研究。 将来は飛騨高山に大学(環境系の総合大学)を設立することも目標。2024年の開学を目指す。一般社団法人飛騨高山大学設立基金 代表理事 自然(太陽光・バイオマス、水力 etc)エネルギーを研究・実践するうちに、木材そのものの利用に高い関心を持つ。森林に関する各種事業を企画・研究。飛騨五木株式会社 企画研究室長 また地域金融に高い関心を持っていたことから2016年6月27日に設立された管理型信託会社の立ち上げにかかわる。すみれ地域信託株式会社 常務取締役 企画研究室長。 自然エネルギーに関して会社設立多数(特に小水力発電を中心に)。売電収益の一部は大学資金への活用。 【詳細】 日時:2020年5月22日(金)19:00~20:30 参加費:無料 締め切り:5月21日 zoomウェビナーを利用します。PCをご準備ください。 申し込み:https://forms.gle/VSjbfcqZ4xCbAmR86 (申し込みされたメールアドレスに、参加URLをお送りします) 対象:起業家に限らず、本テーマに興味のある方は、ぜひご参加ください。 ▷問い合せ先 東海若手起業塾実行委員会 事務局 担当:小池、市原、古井 Tel: 050-3738-6013 E-mail: info@tokai-entre.jp
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