東海若手起業塾

よくある質問

よくある質問

エントリーに関する質問

Q. 応募資格(3)の「事業やプロジェクトを何らかの形で既に開始していること」についてもう少し詳しく教えてください。
本塾は勉強のための場ではなく、今の事業課題を整理し、日々の実践を通じて、具体的に事業を軌道に乗せていくことを狙いとした場になります。
支援期間を通じて、具体的な実践に取り組むことができることがエントリーにあたっての最低条件になります。
既に事業を立ち上げている方に加えて、立ち上げに向けて具体的な商品開発や営業活動を実験的に取り組んでいる方なども対象になります。

Q. 株式会社や有限会社でないとエントリーできないのでしょうか?
法人形態は特に問いません。NPO法人のような非営利法人や、法人格を持たない任意団体でもエントリー可能です。

Q. 団体の代表者でなければエントリーできないのでしょうか?
法人上の代表者でなくとも、実質的に活動の中心的な人物として責任を負い、自律的に判断し行動できる方であれば構いません。

Q. 書類およびプレゼンテーションの選考は誰が行いますか?
書類選考は実行委員会にて行います。プレゼンテーション選考については、実行委員会のメンバーに加えて、有識者や東海地域の経営者が行います。

支援プログラムに関する質問

Q. 「個別事業支援戦略会議」に参加してもらうメンターは自分で探す必要がありますか?
ご自身で探していただいても結構ですが、担当のコーディネータが参加者のニーズに沿ったメンターを、運営・協賛団体のネットワークを活かして紹介します。

Q. 支援プログラムの内容についてもっと詳しく知りたいのですが。
事務局までメールもしくは電話でお問い合わせください。連絡先はこちらのページをご覧ください。

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